<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>中学生 ｜ 大阪市　ディープレイス～プログラミング・不登校支援・学習・自立支援の放課後等デイサービス</title>
	<atom:link href="https://dplace.jp/tag/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://dplace.jp</link>
	<description>大阪市北区の「自尊心・自己肯定感を育む」を理念とした中学生・高校生向けの放課後等デイサービスです。不登校や発達障害の子どもが学習・パソコンやプログラミングなどのIT療育・SSTなどを通して将来自立するための力を身につける支援を行います。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 May 2022 07:01:00 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.6.5</generator>

<image>
	<url>https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/cropped-4495bed8051fcc9fd4ac4bababda36e3-32x32.png</url>
	<title>中学生 ｜ 大阪市　ディープレイス～プログラミング・不登校支援・学習・自立支援の放課後等デイサービス</title>
	<link>https://dplace.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">168428925</site>	<item>
		<title>【Scratch（スクラッチ）でプログラミング！】ディープレイスでの活動内容紹介#1</title>
		<link>https://dplace.jp/news/1817/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[dplace-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 07:02:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[大阪市北区]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[放課後]]></category>
		<category><![CDATA[中高生]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dplace.jp/?p=1817</guid>

					<description><![CDATA[ディープレイスでは、一人ひとりに合った個別支援を行っています。 シリーズで、どんな活動しているのかをご紹介していきたいと思います！ 今回は、ディープレイスで行っているプログラミング学習について紹介させていただきます。 プ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ディープレイスでは、一人ひとりに合った<span style="font-size: 20px;"><strong>個別支援</strong></span>を行っています。</p>
<p>シリーズで、どんな活動しているのかをご紹介していきたいと思います！</p>
<p>今回は、ディープレイスで行っている<strong>プログラミング学習</strong>について紹介させていただきます。</p>
<h2>プログラミング</h2>
<p>ディープレイスでは、主に下記のプログラミング学習を行っています。</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 20px;"><strong>Scratch（スクラッチ）</strong></span></li>
<li><span style="font-size: 20px;"><strong>M-bot（エムボット）</strong></span></li>
</ul>
<p>他にも「コードモンキー」や「HTML」などの勉強している人はいますが、今回は、<strong>Scratch（スクラッチ）をご紹介させていただきますね！</strong></p>
<h2>Scratch（スクラッチ）とは？</h2>
<p><strong>Scratch（スクラッチ）</strong>とは、アメリカのマサチューセッツ工科大学のメディアラボによって作られた<strong>子ども向けプログラミング言語</strong>です。</p>
<p>プログラミング言語という響きは、ちょっと難しいですが、Scratch（スクラッチ）は、まだ<strong>文字の入力ができない小さな子どもでも学べるような仕組み</strong>になっています。</p>
<p>プログラミングというのは、とっても簡単に言うと、コンピューターに「〇〇しなさい」という命令語を書いていくものなのですが、Scratch（スクラッチ）では、その命令語が<strong>「ブロック」</strong>になっているのです。</p>
<p>英語表記されたプログラミング言語は、子どもには、理解しにくいですよね…。</p>
<p>でも、Scratch（スクラッチ）は、英語で書いたプログラミング言語ではなく、<strong>ブロック</strong>で表わされた命令語になっているので、子どもでもプログラミング学習が簡単にできるというわけです。</p>
<p>もちろん、大人でも、これからプログラミングを学ぼう！と思っている人にもおすすめです。</p>
<p>まずは、<strong>Scratch（スクラッチ）</strong>からプログラミングを学習するという大人の方もたくさんいます。</p>
<p>文章だけではわかりづらいと思うので、実際に、見てみましょう！</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2020/01/7b8577ff893f1db2efcda00a5bfb646f.gif" alt="" width="848" height="401" class="wp-image-1821 size-full aligncenter" /></p>
<p>画面の左のゾーンに、黄色いブロックと青いブロックがつながっていますね。</p>
<p>これは画面上にある緑色の旗マークをクリックすると「<strong>キャラクターが10歩動く</strong>」というプログラムです。</p>
<p>このように、ブロックをつなげることによってプログラミングを学習できるものが、Scratch（スクラッチ）です。</p>
<p>なんだ、これだけ？</p>
<p>と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、Scratch（スクラッチ）は、奥が深く、驚くようなプログラムを組むことができます！</p>
<p>ディープレイスでは、シューティングゲームや、脱出ゲーム、電車の到着音のプログラムを作ったりしている子ども達がいらっしゃいます！</p>
<p>感覚的に、プログラミングの論理的思考を鍛えることができるScratch（スクラッチ）。</p>
<p>もっと詳しいことが知りたい！という方は、ぜひ、ディープレイスの見学・体験にお越しください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1817</post-id>	</item>
		<item>
		<title>フリースクールと放課後等デイサービスは併用できる？</title>
		<link>https://dplace.jp/news/1509/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[dplace-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 07:40:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[高校生]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[卒業後]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[不登校]]></category>
		<category><![CDATA[学習支援]]></category>
		<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[発達障害]]></category>
		<category><![CDATA[放課後]]></category>
		<category><![CDATA[デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dplace.jp/?p=1509</guid>

					<description><![CDATA[不登校の子どもの中には発達障害を持つ場合が多くあり、放課後等デイサービスを利用することがあります。支援内容については様々で、学習支援をしているところもあれば、SSTをしているところもあれば、ディープレイスのように専門スキ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>不登校の子どもの中には発達障害を持つ場合が多くあり、放課後等デイサービスを利用することがあります。支援内容については様々で、学習支援をしているところもあれば、SSTをしているところもあれば、ディープレイスのように専門スキルを学べるところもあります。</p>



<p><strong>もし放課後等デイサービスを不登校の子どもが利用するのであれば、フリースクール的に利用できる施設を選ぶことをおすすめします</strong>。</p>



<h2 class="wp-block-heading">フリースクールと放課後等デイサービスの関係性</h2>



<p>フリースクールは小学生・中学生が通う場所で、学校に行きづらい子どもが利用されています。フリースクールは学校ではありませんから、子どもが行きやすいことが第一に考えられています。最近では個性豊かな場所が増え、関西でも多く存在します。</p>



<p>関西圏のフリースクールをお探しでしたら、<a href="https://freeschoolring.yukihotaru.com/map.html">ふりー！すくーりんぐの加盟団体MAP</a>を見ていただくと良いと思います。</p>



<p>実は<strong>フリースクールと放課後等デイサービスは、併用している子どもも多くいます</strong>。昼間はフリースクールで、夜は放課後等デイサービスで過ごすというパターンです。フリースクールで提供できるものと放課後等デイサービスで提供できるものが違う場合は、併用することはすごく意味のあることだと言えます。</p>



<p>例えばディープレイスでは不登校の子どもたちに対して、プログラミングやパソコンスキルを楽しく身につけられるような支援を行っています。また学習支援をその子どもたちに合わせて支援しています。フリースクールでそこまで専門的に教えてくれるところは少ないため、併用する意味があります。</p>



<p>またフリースクールは有料ですが、放課後等デイサービスは利用上限負担があり、障害福祉のサービスとして利用することが可能です。経済的な負担を考えると、放課後等デイサービスが使える場合にはそちらを使うほうが良いかもしれません。</p>



<h2 class="wp-block-heading">不登校の子どもたちの居場所は複数あってもいい</h2>



<p>もう一つ、放課後等デイサービスとフリースクールを併用することが良い理由に、<strong>不登校の子どもたちの居場所は複数あったほうが良いということもあります</strong>。家と学校、その他にもフリースクールや放課後等デイサービスに行くことで、居場所になれるところが出てくるでしょう。</p>



<p>また放課後等デイサービスは１箇所だけ使うというものではなく、複数箇所使うことが当たり前になっています。今日は運動クラブ系のところ、明日は英語塾のようなところ、明後日はパソコン・プログラミング…というように、複数を習い事感覚で利用している人も少なくありません。</p>



<p>不登校の子どもたちに合わせたフリースクール的な場所を探すのであれば、放課後等デイサービスをいくつか回ってみるというのも一つの方法でしょう。もちろんフリースクールも使いながら利用すれば、さらに子供の居場所は増えていきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">高校進学、高校生のサポートができる強み</h3>



<p>ちなみにディープレイスでも放課後等デイサービスでフリースクールのように居場所として利用していただくことも可能です。さらにディープレイスでは高校進学についてのアドバイス、通信制高校・単位制高校に通う子どもたちのサポートも行っています。</p>



<p>行う活動はかなり幅広く、人によって様々です。パソコンの練習がしたい、プログラミングをやってみたいという人もいれば、学校に行けないけれども居場所として使いたいという人もいます。また高校の進学についての相談や卒業後の進路相談なども受けています。</p>



<p>一般的に、なかなか放課後等デイサービスでは療育はするけれども進路相談などはしない、というところがほとんどでしょう。ディープレイスはそういった部分も対応しているのが強みと言えます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ：フリースクールと放課後等デイサービスの併用を</h2>



<p>学校が嫌になった時、家に帰る場所があるというのはすごく良いことだと思います。ただ、家にずっといることをよく思わないのは保護者の方も子どもも同じかと思います。</p>



<p>であれば、複数の居場所を持つことは悪いことではありません。できる限り、自分にあう居場所を探してもらえればと思います。それがフリースクールなのかもしれないし、習い事かもしれないし、放課後等デイサービスかもしれません。</p>



<p>子供のためにも、複数の居場所を作ってあげたい、その一つにディープレイスもなっていきたいと考えています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1509</post-id>	</item>
		<item>
		<title>発達障害グレーゾーンでも使えます！【学習サポート教室】</title>
		<link>https://dplace.jp/news/1425/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[dplace-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 09:51:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[高校生]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[グレーゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[発達障害]]></category>
		<category><![CDATA[放課後]]></category>
		<category><![CDATA[デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dplace.jp/?p=1425</guid>

					<description><![CDATA[2019年2月よりディープレイスでは学習サポート教室を開校することになりました。なぜ放課後等デイサービスと併用して学習サポート教室を行うのか、それにはディープレイスの目指す意味がしっかりと存在します。 発達障害グレーゾー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2019年2月よりディープレイスでは学習サポート教室を開校することになりました。なぜ放課後等デイサービスと併用して学習サポート教室を行うのか、それにはディープレイスの目指す意味がしっかりと存在します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">発達障害グレーゾーンの子どもたちも支援する</h2>



<p>最も大きい理由の一つは<strong>「発達障害グレーゾーン」の子どもたちを支援すること</strong>です。いわゆる凸凹や特性があるけれども、障害とまでは判定されず、しかし生きづらさや苦しさを持っている子どもたちが存在します。</p>



<p>現在のところ、放課後等デイサービスでは受給者証を持つ子供しか利用ができませんので、グレーゾーンの子どもの場合、受給者証が出ないこともあります。そのため、支援が必要な子どもたちにもかかわらず、適切な支援が受けられないのが現状です。</p>



<p>そこで、ディープレイスでは有料ではありますが、放課後等デイサービスと同じようなサービスを開始しました。「学習サポート教室」では、支援を受けながら学習したり、プログラミングを学べたりすることができます。もちろん科学実験イベントやクッキングイベントなど、様々なイベントにも参加いただけます。</p>



<p>学習サポート教室を行う理由は発達障害グレーゾーンの子どもにも支援したい、そんなスタッフ一同の強い思いの下にオープンしました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">発達障害グレーゾーンの子どもたちの現状とは</h2>



<p>さて、発達障害グレーゾーンの子どもたちは現状、どのような支援を受けられるのでしょうか？実は放課後等デイサービスのような直接的な支援ではないにせよ、子育て支援センターを始めとする自治体の機関では、相談を受け付けています。相談をするだけでも少しは楽になりますので、ぜひご相談されてください。</p>



<p>また発達障害グレーゾーンの子どもたちを受け入れてくれる塾も存在します。例えば「<a rel="noreferrer noopener" aria-label="アットスクール (新しいタブで開く)" href="https://www.at-school.jp/" target="_blank">アットスクール</a>」や「<a rel="noreferrer noopener" aria-label=" (新しいタブで開く)" href="https://asuhana.jp/" target="_blank">あすはな先生</a>」などは、発達障害グレーゾーンの子どもたちも対象に、 ディープレイスと同じように支援を行ってくれます。</p>



<p>ただどうしてもお金がかかるという点だけは避けられないでしょう。福祉であれば受給者証で国民健康保険から放課後等デイサービスや児童発達支援のサービスを受けることができます。しかし発達障害グレーゾーンの子どもたちは福祉の外になるので、どうしてもお金がかかる有料サービスになってしまいます。</p>



<p>ディープレイスでも金銭面が悩みのタネになっています。なにか良い方法があればお知恵を貸していただけますと幸いです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ディープレイスが考える必要なグレーゾーンの子どもへの支援とは？</h2>



<p>大阪市だけでも数百の放課後等デイサービスがあり、支援内容や考え方なども十人十色になっています。そんな中でディープレイスが考える必要な支援とは何でしょうか？実は放課後等デイサービスを利用する子ども、学習サポート教室を利用する子ども、両方ともに目指すべきゴールは同じだと考えています。</p>



<p class="has-text-color has-vivid-red-color"><strong>それは将来、大人になったときに明るく楽しく、幸せに過ごすための支援を行うことです</strong>。</p>



<p>自分が自信をもって、楽しく生きるために小学生・中学生・高校生の時にどういったことをすればいいのか？それぞれの子どもによって違う支援を行っていく事が大事ではないかと考えています。勉強だけしていてもダメですし、パソコン・プログラミングだけでも足りないでしょう。</p>



<p>様々な活動を通し、子どもたちの成長を手助けするのがディープレイスの支援だと考えています。あくまで将来のおとなになった時を人生の中間ゴールととらえて、そのために必要な支援を行っていきたいと思います。</p>



<p><a href="https://dplace.jp/support-school/"><strong>「できた！」が増える学習サポート教室</strong></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1425</post-id>	</item>
		<item>
		<title>プログラミング体験会を1月19日（土）に開催します</title>
		<link>https://dplace.jp/%e3%81%9d%e3%81%ae%e4%bb%96/1310/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[dplace-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 02:59:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[高校生]]></category>
		<category><![CDATA[大阪市北区]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[グレーゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[発達障害]]></category>
		<category><![CDATA[体験]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dplace.jp/?p=1310</guid>

					<description><![CDATA[毎回、少人数ながらも参加いただいている皆さんに満足頂いているプログラミング体験会ですが、2019年は1月19日（土）13時30分～、行います。発達障害やグレーゾーンの方でもお気軽に参加できるオープンな会ですので、お気軽に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>毎回、少人数ながらも参加いただいている皆さんに満足頂いているプログラミング体験会ですが、2019年は1月19日（土）13時30分～、行います。発達障害やグレーゾーンの方でもお気軽に参加できるオープンな会ですので、お気軽にお越しくださいませ。</p>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="1024" height="682" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/12/20181224oshirase-1-1024x682.jpg" alt="プログラミング体験会を1月19日（土）に開催します" class="wp-image-1317" srcset="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/12/20181224oshirase-1-1024x682.jpg 1024w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/12/20181224oshirase-1-300x200.jpg 300w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/12/20181224oshirase-1-768x512.jpg 768w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/12/20181224oshirase-1.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading">第5回プログラミング体験会　詳細</h2>



<p>ディープレイスの行うプログラミング体験会は発達障害のあるお子様、グレーゾーンのお子様、定型発達のお子様が別け隔てなく参加できる体験会です。無料で参加できますので、ご興味のある方はぜひ参加をご検討ください</p>



<h3 class="wp-block-heading">日時</h3>



<p>1月19日（土）13時30分～14時30分（13時15分から開場）</p>



<h3 class="wp-block-heading">場所</h3>



<p style="text-align:left">就労支援事業所ディープレイス<br>（大阪府大阪市北区本庄東2丁目2-30 ウィッシュ大阪ビル9階）</p>



<h3 class="wp-block-heading">参加費</h3>



<p>無料</p>



<h3 class="wp-block-heading">対象</h3>



<p>プログラミングに興味のある小学生・中学生・高校生</p>



<h2 class="wp-block-heading">お申込み</h2>


<p style="text-align: center;"><iframe src="https://ws.formzu.net/fgen/S83393935?wppug=1"    style="height: 800px; max-width: 600px; width: 100%; border: 0;"  ></iframe></p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1310</post-id>	</item>
		<item>
		<title>不登校の方も放課後等デイサービスを使えるの、ご存知ですか？</title>
		<link>https://dplace.jp/news/1088/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[dplace-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 05:51:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[放デイ]]></category>
		<category><![CDATA[中高生]]></category>
		<category><![CDATA[中学生]]></category>
		<category><![CDATA[高校生]]></category>
		<category><![CDATA[不登校]]></category>
		<category><![CDATA[大阪市北区]]></category>
		<category><![CDATA[放課後等デイサービス]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[発達障害]]></category>
		<category><![CDATA[体験]]></category>
		<category><![CDATA[放課後]]></category>
		<category><![CDATA[デイサービス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dplace.jp/?p=1088</guid>

					<description><![CDATA[最近、ディープレイスでお問い合わせを受けることが多くなってきたのが不登校のお子様に関するご相談です。小学生・中学生を中心に、何らかの原因で学校にいけなくなってしまい、家に閉じこもってしまうというお子さんがおられます。 そ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ディープレイスでお問い合わせを受けることが多くなってきたのが<strong>不登校のお子様に関するご相談</strong>です。小学生・中学生を中心に、何らかの原因で学校にいけなくなってしまい、家に閉じこもってしまうというお子さんがおられます。</p>
<p>そういうときに必要なものの一つが「外部の居場所」ではないでしょうか。例えばフリースクールなどが一番に思いつくかと思いますが、<strong><span style="color: #ff0000;">実は福祉サービスである放課後等デイサービスも不登校の児童・生徒が利用可能だというのはご存知でしたか？</span></strong></p>
<h2>小学校・中学校・高校の不登校 推移</h2>
<p>文部科学省が発表した<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/10/__icsFiles/afieldfile/2017/10/26/1397646_002.pdf" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong>平成28年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」</strong></a>を見てみますと小学生・中学生の不登校児童は年々伸びています。平成28年時点で小学校の不登校数は31,151人、中学校の不登校数は103,247人に登っています。全国で相当数の小学生・中学生が不登校で悩んでおられることがわかります。</p>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-1089 aligncenter" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou1.png" alt="小学生・中学生の不登校児童の推移" width="941" height="465" srcset="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou1.png 941w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou1-300x148.png 300w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou1-768x380.png 768w" sizes="(max-width: 941px) 100vw, 941px" /></p>
<p>そして高校に関しては少子化や通信制高校などが増えていることもあり、少し右肩下がりではありますが、平成28年で48,579人の不登校の生徒がいる状況です。</p>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-1090 aligncenter" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou2.png" alt="高校生の不登校生徒数の推移" width="941" height="287" srcset="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou2.png 941w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou2-300x91.png 300w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou2-768x234.png 768w" sizes="(max-width: 941px) 100vw, 941px" /></p>
<p>これだけ多くの不登校の児童・生徒がいるのが現状です。</p>
<p>高校生の場合、一般校だけでなく通信制高校という選択肢もあり、現在でも180,000人以上の生徒が通信制高校に通っています（<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/002/002b/1403130.htm" target="_blank" rel="noopener noreferrer">文部科学統計要覧</a>）。</p>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-1091 aligncenter" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou3.png" alt="通信制高校の生徒数" width="661" height="330" srcset="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou3.png 661w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/futoukou3-300x150.png 300w" sizes="(max-width: 661px) 100vw, 661px" /></p>
<h2>不登校になった場合の居場所は？</h2>
<p>スターバックスはお客さんにとっての「第三の場所＝サードプレイス」になることを目指しているといいます。「サードプレイス」は家庭でもなく職場でもない、自分にとって安らげる・安心できる・素敵な場所のことをしています。</p>
<p>何らかの原因で不登校になった児童・生徒にも「サードプレイス」は必要だと思いますが、どのような居場所が児童・生徒にはあるのでしょうか。不登校になった場合に利用できる場所として、下記のようなものがあります。</p>
<ul>
<li><strong>フリースクール</strong></li>
<li><strong>デイケア</strong></li>
<li><strong>サポート校</strong></li>
<li><strong>放課後等デイサービス</strong></li>
</ul>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1092" src="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog.jpg" alt="不登校の子どもたちが安心できるサードプレイス" width="5753" height="3235" srcset="https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog.jpg 5753w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog-300x169.jpg 300w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog-768x432.jpg 768w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog-1024x576.jpg 1024w, https://dplace.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181123blog-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 5753px) 100vw, 5753px" /></p>
<h3>フリースクール</h3>
<p>フリースクールはすでにご存知の人も多いかとは思いますが、民間学校・塾のような存在です。強制されたり、みんなに合わせたりすることがないため、通いやすく自分の居場所を作り出すことができます。</p>
<p>ここ最近ではフリースクールに出席することで授業への出席を認めるという学校も多くありますので、フリースクールに通いながら卒業できる可能性も十分ありえます。大阪を始めとした関西のフリースクールについては下記のサイトを参考にされてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong><a href="http://k.fsmanavi.net/data.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">データ 一覧｜不登校小中学生のためのフリースクール ガイド 関西版</a></strong></p>
<h3>デイケア</h3>
<p>高齢者介護のデイケアもありますが、障害を持つ方を対象としたデイケアもあります。心療内科・精神科の医院が医療の一環として開設しているもので、数は少ないですが日中を過ごすことができる場所です。</p>
<p>例えば勉強したり、他の利用者の方や精神保健福祉士の方と話をしたり、遊んだりすることができる場所です。何をしなければならないということは決まっておらず、社会に出ていくための練習として利用することができるのがデイケアといえるでしょう。</p>
<p>大阪市北区では<a href="https://twitter.com/wakonakatsuday" target="_blank" rel="noopener noreferrer">和光メンタルクリニックがデイケアを展開している</a>ので、ご興味ある方はご相談されてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>サポート校</h3>
<p>サポート校を初めて聞いた、という方は多いのではないでしょうか。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>サポート校とは通信制高校に通う生徒の方々をサポートする施設のこと</strong></span>で、学校ではなく塾のような扱いになります。通信制高校自体は昔から存在しますが、自主的にレポートを書く・勉強をするなどが難しく、退学する人が少なくありませんでした。</p>
<p>そこでサポート校が生まれたのです。普段、通信制高校で学ぶことをサポートしてくれる場所として存在しています。通信制高校に通う方々が家から出て、居場所としても利用されることもできますし、授業やスクーリングができるところもあります。わからないことを聞くこともできるし、友達ができることもあります。</p>
<p>サポート校には通信制高校と提携しているところもあれば、高卒認定試験の勉強ができるところもあります。高校生限定で有料サービスですが、一つの選択肢として考えてもよいのではないでしょうか。</p>
<h3>放課後等デイサービス</h3>
<p>ディープレイスも放課後等デイサービスを行っておりますが、放課後等デイサービスも小学校・中学校・高校に在籍している場合は利用可能です（退学されている場合は就学中ではないため、児童発達支援のある施設でなければ利用ができません）。</p>
<p>放課後等デイサービスも不登校の方々にとって、一つの居場所になることができます。例えば単純に遊びに来るというだけでもいいですし、生活のリズムをまず作るというのも一つの方法です。学校を早退して行くところがない場合に放課後等デイサービスに行くというのもありますし、部活をしていない方が放課後に行くということもできます。</p>
<p>ただし、利用のためには受給者証が必要になります。障害者手帳をお持ちでない方も、医師の診断や保健センターでの診断があれば受給者証を発行していただけることがありますので、心療内科で相談されてみて下さい。</p>
<p>放課後等デイサービスは、事業所によって、活動内容や通われているお子さんの年代も異なりますので、HPや見学などで雰囲気をお確かめされることをおすすめいたします。<br />
ディープレイスでも、ご見学・体験等していただけますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。（<a href="https://dplace.jp/contact/">お問い合わせはこちら</a>）</p>
<h2>不登校の子を持つ保護者の相談場所は？</h2>
<p>また、不登校のお子様だけでなく、保護者の方々も多くの悩みを持たれているお思います。そんな不登校の子を持つ保護者の方にも相談できる場所はいくつも存在します。下記はその一例です。</p>
<ul>
<li><strong>適応指導教室（教育支援センター）</strong></li>
<li><strong>不登校親の会</strong></li>
<li><strong>不登校新聞</strong></li>
<li><strong>子ども相談センター・児童相談所</strong></li>
</ul>
<h3>適応指導教室（教育支援センター）</h3>
<p>適応指導教室は不登校の子どもを対象とし、公的な施設での学習援助などを行う場所です。適応指導教室に通うことで、出席扱いしてもらうこともできるため、本籍のある小学校・中学校へ戻ることを目的としている場所です。</p>
<p>学校に戻りたいというお子様を持つ保護者の方にはピッタリですが、学校に行きたくないとするお子様の場合は利用が難しいでしょう。</p>
<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A9%E5%BF%9C%E6%8C%87%E5%B0%8E%E6%95%99%E5%AE%A4" target="_blank" rel="noopener noreferrer">適応指導教室 &#8211; Wikipedia</a></p>
<h3>不登校親の会</h3>
<p>不登校のお子様を持つ親の会もまた、保護者の方が悩みを聞いてもらえる・共有できる場所でもあります。情報交換としても利用できますし、一人で悩んでいる場合には親の会に行けば安心できるでしょう。</p>
<p>下記のサイトでは全国の親の会に関する情報が掲載されていますので、ご参考ください。</p>
<p><a href="http://www.futoko-net.org/oyanokai/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong>全国の不登校を考える親の会一覧 | NPO法人 登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク</strong></a></p>
<h3>不登校新聞</h3>
<p>不登校に関する体験談や専門家の話、親についてのお話や支援についてのお話など、様々な情報を提供している新聞です。ウェブサイトもありますので、こちらをご覧いただければ少し安心できるかもしれません。</p>
<p><a href="https://futoko.publishers.fm/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong>不登校新聞</strong></a></p>
<h3>こども相談センター・児童相談所</h3>
<p>こども相談センター・児童相談所は各自治体にある、公的な機関です。最近では虐待に関する悩み相談が多いようですが、不登校に関する悩み相談もまた受け付けてくれます。</p>
<p>厚生労働省が全国の児童相談所をまとめてくれていますので、こちらを参考に相談されてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="https://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/dv30/zisouichiran.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong>平成30年度全国児童相談所一覧</strong></a></p>
<h2>まとめ：不登校の当事者・保護者の支援も</h2>
<p>日本全国で小学生・中学生・高校生の不登校児童・生徒は合計で20万人弱存在しています。これだけ少子化の進む中で不登校は減っていません。<span style="color: #ff0000;"><strong>つまり不登校の児童・生徒の割合は増えてきているのです</strong></span>。今、不登校の子どもたちへの支援が必要とされている中、放課後等デイサービスも一つの役割を担えるのではないかと考えています。</p>
<p>ディープレイスは朝から開所していますので、不登校で居場所がないという児童・学生の利用も可能です。特に高校生の場合は通級や支援級がない所も多いですから、自閉症の生徒の支援は学校の外部に必要なはずです。</p>
<p>不登校に関することもディープレイスは一助を担いたいと思います。詳しくは<strong><a href="https://dplace.jp/houkagoday/futoukou/">不登校・引きこもりのサポートについて</a></strong>を御覧ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">1088</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
